ヨコ美クリニック

植毛を受けられた方の満足度No1 (当院の匿名アンケート結果より)

1963年開設という、長い歴史と経験をもつクリニックです。
現在の今川院長は、1985年より当院の治療に携わってきましたが、 そのころからヘア治療に興味をもち約30年の経験を有しております。

植毛の進歩は驚くほど早く、パンチ式植毛から1990年代に入りミニ・マイクロ植毛、 ついでFUTが普及しましたが、当院ではそれらパンチ式植毛以降の近代的植毛の分野で 日本一の症例を有しています。

院長は多くの書籍・医学論文を執筆し、 アメリカ毛髪外科専門医制度(ABHRS)に日本人で初めて認定されました。

 

クリニックのご案内

名称 医療法人 横美会 ヨコ美クリニック
代表者名 今川 賢一郎
住所 〒220-0004 神奈川県横浜市西区北幸2-1-22 ナガオカビル8F
代表番号 045-311-8811 (完全予約制)
診療時間 AM9:00 ~ PM6:30
休診日 日・水(または木)(休診日はお気軽にお問い合わせ下さい)

院長ご挨拶 今川 賢一郎

頭髪がさみしくなるというのは、その人しか分からない深刻な悩みです。それだけに日々の抜け毛に一喜一憂、涙ぐましいばかりの努力をしているのではないでしょうか?こうした心配や悩みに対して育毛剤、民間治療、カツラなどの手段もあるにはあったのですがここ最近は自毛植毛がその劇的な効果のために脚光をあびてきました。
自毛植毛のルーツはもともと日本なのですが美容医療先進国のアメリカが1960年以降臨床に応用し、1990年代に入ってから革命ともいえる技術革新がおこり現在に至っております。
私共は我が国でも最新のヘア治療法の確立が急務であり、それが時代の要求でもあると痛感しその普及に努力してきました。
ただここ数年自毛植毛がやっと認知されるようになってきた反面この分野に新規参入した医師達の技術的未熟さやビジネス至上主義によるトラブルも増加しているのも事実です。そのためこの技術も他のヘア関連ビジネスのような”うさんくささ”を一般の方々に抱かせるのではないかととても危惧している昨今です。
このホームページでは、手術の手順・私自身が体験した手術の経過・実際の植毛を受けた方の意見などを紹介し、なるべく正確な医学的情報を載せられるように心がけています。
皆様の参考になれば幸いです。